「米国株のリアル投資」シリーズ

「米国株のリアル投資」シリーズ

米国株のリアル投資④|相場との「適度な距離感」が一番大事だった話

米国株シリーズの最終回です。今後も新規購入などがあれば、その都度記事にしていきたいと思います。初心者ながら、米国株投資を通じて本当にいろいろな経験をしました。その経験を経たうえで、氷河期パパがたどり着いた結論は――「相場とは、適度な距離感を...
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米国株のリアル投資③|高配当株から高成長株への転換

「QYLD」から学び、配当利回り10%超という数字には、“たこ足配当”の危険性もあることを理解しました。そこで、次に自分がたどり着いた結論は、「高成長株への転換」でした。QQQとの出会い当時、自分が目を付けたのが「QQQ」でした。ナスダック...
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米国株のリアル投資②|高配当信者だった中間期と「QYLD」で学んだこと

米国株は、ティッカーと呼ばれるアルファベットで表記されることがあります。当時の私は、スクリーニング機能など使わず、ネットや雑誌を見ながら「高配当株」をひたすら探していました。本来であれば、なぜその企業は高配当なのかその配当は持続可能なのかメ...
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米国株のリアル投資①|高配当に魅入られた黎明期

高配当こそ正義だと思っていた投資を始めた頃の私は、本気でこう思っていました。「高配当こそ正義」だと。今は、考え方がかなり変わっています。最初に購入したのは「SPYD」。その次に「HDV」。さらに「PFE(ファイザー)」を購入しました。まさに...